|
WILL by 米倉千尋(요네쿠라 치히로)
夢(ゆめ)の 國(くに)を 探(さが)す 君(きみ)の 名(な)を 誰(だれ)もが 心(こころ)に 刻(きざ)むまで 非(かな)しみ 乘(の)り越(こ)えた 微笑(ほほえ)みに 君(きみ)を 信(しん)じて いいですか
終(お)わりが なくて 見(み)つけられなくって 迷(まよ)ったりしたけれど 傷(きず)ついた こと 矢(うしな)った もの いつかは 輝(かがや)きに 變(か)えて 後悔(こおかい)に 決(けっ)して 負(ま)けない 翼(つばさ)が きっと あるから 君(きみ)となら どこでも 行(い)ける 氣(き)が する
夢(ゆめ)の 國(くに)を 探(さが)す 君(きみ)の 名(な)を 誰(だれ)もが 心(こころ)に 刻(きざ)むまで 非(かな)しみ 乘(の)り越(こ)えた 微笑(ほほえ)みに 君(きみ)を 信(しん)じて いいですか
近(ちか)くに あっても 氣付(きづ)かずにいた 本當(ほんとう)に 大切(たいせつ)な こと この 宇宙(そら)の 果(は)てに 何(なに)が 待(ま)っていても きっと 大丈夫(だいじょうぶ) その 瞳(ひとみ)に 映(うつ)る 未來(みらい) 感(かん)じてるから
誰(だれ)もが 心(こころ)に 刻(きざ)むまで 偶然(ぐうぜん)じゃない 運命(うんめい)の 中(なか)で 君(きみ)の 奇跡(きせき)を 信(しん)じてる
夢(ゆめ)の 樂園(らくえん)を 探(さが)しながら 走(はし)る 君(きみ)を 見(み)つめていたい 誇(ほこ)り 高(らか)く 汚(けが)れを 知(し)らない 君(きみ)を 信(しん)じて いいですか
夢(ゆめ)の 國(くに)を 探(さが)す 君(きみ)の 名(な)を 誰(だれ)もが 心(こころ)に 刻(きざ)むまで 非(かな)しみ 乘(の)り越(こ)えた 微笑(ほほえ)みに 君(きみ)を 信(しん)じて いいですか 夢(ゆめ)の 樂園(らくえん)を 探(さが)しながら 走(はし)る 君(きみ)を 見(み)つめていたい 誇(ほこ)り 高(らか)く 汚(けが)れを 知(し)らない 君(きみ)を 信(しん)じて いいですか
夢(ゆめ)の 國(くに)を 探(さが)す 君(きみ)の 名(な)を 非(かな)しみ 乘(の)り越(こ)えた 微笑(ほほえ)みに 夢(ゆめ)の 樂園(らくえん)を 探(さが)しながら 見(み)つめていたい 誇(ほこ)り 高(らか)く 汚(けが)れを 知(し)らない 君(きみ)を 信(しん)じて いいですか
요새 매끼니 고기를 너무 먹고있어서 이러다 살찌는거 아닌가 몰라~
그래서 최근의 식사부터 역순으로 얼마나 고기를 먹었는가 생각해보기로 했습니다.. 31일 저녁 : 고기 볶은 것, 고기가 든 찌개, 떡갈비 점심 : 고기 볶은 것, 떡갈비, 소고기가 든 감자국 아침 : 고기 볶은 것, 떡갈비 30일 저녁 : 고기부페 점심 : 감자탕 아침 : 감자탕 29일 저녁 : 갈비 점심 : 수제비 (고기없음) 아침 : 갈비 28일 저녁 : 갈비 점심 : 짬뽕 ( 자장면의 고기를 집어먹음) 아침 : 고기 볶음. 27일 저녁 : 감자탕 이제 기억이 안나지만... 이거 거의 매끼 고기 식단 .ㄷㄷ
|
|